「たった1回の空撮案件で元が取れる」ドローン実務セミナー、その中身を少しだけ公開します。

query_builder 2026/01/22
セミナードローンドローン空撮
スクリーンショット (2)


ドローンリープの西澤です。

29日・10日に開催する「実務技能向上・安全運航セミナー」。

おかげさまで多くのお問い合わせをいただいております。

今日は、参加を迷っている方のために、

当日配布する「オリジナルテキスト」の中身を少しだけ公開しようと思います。

これを読めば、「なぜ参加費が25,000円なのか」、そして「なぜそれが破格なのか」をご理解いただけるはずです。






テキスト第1章:「風」を科学的に読む

あなたはドローンを飛ばす時、何を見て「風」を判断していますか?

地上の草の揺れ? 雲の動き?

現場では、そんな曖昧なもので判断しません。

テキストでは、送信機の「姿勢インジケーター(機体の傾き)」を使った判断基準を解説しています。

  • 「傾きが〇〇度を超えたら、即着陸」

この明確な基準(数値)を持っていれば、強風で墜落させるリスクはゼロになります。

この「安全基準」を知るだけで、数十万円の機体を守れるのです。


テキスト第2章:カクつきを消す「ゲイン調整」

「西澤の映像はなぜ、あんなにヌルヌル動くのか?」

それは、指の使い方だけでなく、機体の設定が根本的に違うからです。

本セミナーでは、私が実際に現場で使用している設定数値を全て公開します。



セミナーではご自身の機体にこの設定を入力していただきます。

帰り道、あなたのドローンは「別物」に生まれ変わっているはずです。






テキスト第3章:プロの「納品」方法

空撮の仕事は、撮って終わりではありません。

データをクライアントに渡すまでが仕事です。

  • SDカードの〇〇厳禁」の理由
  • ファイル名の付け方(おもてなし)

こうした細かな所作にこそ、プロとしての品格が出ます。

「またあなたにお願いしたい」と言われるパイロットになるための、接客・マナー講座もテキストに含まれています。

25,000円は「投資」です

いかがでしょうか。






このテキストの内容は、どのスクールの教科書にも載っていません。

すべて現場で生まれた「実戦ノウハウ」だからです。

参加費25,000円は、決して安い金額ではないかもしれません。

しかし、たった1回、3万円の空撮の仕事が取れれば、それだけで回収できてさらに利益が出ます。

逆に、知識不足で事故を起こせば、修理費と損害賠償でその何倍ものお金が消えていきます。

「事故を防ぐ保険」として、そして「稼げるプロになるための投資」として。

この2日間を、あなたのキャリアの分岐点にしてください。

お会いできるのを楽しみにしています。



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DRONE LEAP

住所: 埼玉県入間郡三芳町藤久保6274 A102

電話番号: 090-5402-8185

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