代表挨拶|DRONE LEAP代表・空撮家 西澤孝之

技術だけでなく、対話も大切に。

お客様が何を伝えたいのかを伺い、その目的に合う撮影を考えます。

DRONE LEAP代表・空撮家 西澤孝之

職人としての技術と、お客様との対話。

ドローン空撮は、操縦や撮影技術を磨き続けるという意味で、職人に近い仕事だと思っています。 ただ、技術だけでは、お客様が求める映像になるとは限りません。

何を撮りたいのか、どのように使いたいのかを伺い、必要な撮影方法をご提案します。
撮影方法を押し付けるのではなく、選択肢をご説明し、お客様にお選びいただくことを大切にしています。

DRONE LEAP代表・空撮家 西澤 孝之

これまでの経験

ドローンを始める以前の経験も、現在の撮影現場での判断や対応につながっています。

SAFETY

建設・土木業界 15年

現場の安全管理や作業動線の確認など、危険を事前に考える習慣を身につけてきました。

COMMUNICATION

接客業 25年

ご要望を伺い、分かりやすく説明し、お客様ご自身に選んでいただくことを大切にしてきました。

DRONE

創業2015年 無事故継続中

企業PV、テレビ、映画、不動産、工場・施設など、さまざまな撮影に携わっています。

仕事で大切に
していること

目的から考える

映像を何に使い、何を伝えたいのかを伺い、必要な撮影方法を考えます。

撮影前の準備も進める

飛行可否の確認や、必要な許可・承諾、撮影場所への確認・調整など、できる範囲でこちらが進めます。

無理に飛ばさない

天候や周辺環境などの条件が整わない場合は、延期や撮影方法の変更も含めてご相談します。

地域・教育活動

地域でのドローン活用や、子どもたちへの授業・キャリア教育にも携わっています。

三芳町のドローン活用

ドローンを活用した共創まちづくりの取り組みに参加しています。

学校での出前授業・キャリア教育

ボランティアとして、三芳町の小中学校などでドローンの仕組みや操縦体験を通して、安全について伝えています。

子ども大学みよし

ボランティアとして授業を担当し、現在は実行委員として活動しています。

まず、撮影場所を教えてください。

撮影内容や希望時期などは、分かる範囲で大丈夫です。
お話を伺いながら、必要な撮影方法をご提案します。

※お問い合わせはNV LABのフォームで受け付けています。

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