【初めてのドローン空撮も安心!】ご依頼から撮影までの流れ。面倒な申請手続きはすべてお任せください。

query_builder 2025/11/20
空撮のご依頼ドローン空撮全国対応
お問い合わせからデータ納品までブログサムネ


「ドローン撮影を頼みたいけれど、何を準備すればいいのか分からない」 「法律や許可申請が難しそうで不安……」

初めて空撮をご検討されるお客様から、よくこのようなご相談をいただきます。

結論から申し上げますと、お客様にしていただく準備は「たった1つ」だけです。 面倒な手続きや役所への申請は、すべて私たち「ドローンリープ(DRONE LEAP)」が代行いたします。

今回は、お問い合わせから撮影当日までの具体的な流れをご紹介します。






■ 1.お客様にお願いしたい「たった1つのこと」

それは、飛行(離着陸)場所(敷地)の管理者様へ「ドローンを飛ばしても良いか」の承諾を取っていただくことです。(例:自社工場なら社内の許可、他者の敷地ならその所有者様の許可など)

「国交省」や「警察への届け出」といった専門知識が必要な法律の手続きは、すべて私たちが責任を持って行います。お客様が書類を作成したりする必要は一切ありません。




STEP 1:お問い合わせ・ご相談】

まずは「お問い合わせフォーム」やお電話にてご連絡ください。「こんな映像が撮りたい」「場所はこのあたり」といったざっくりとした内容で構いません。



【STEP 2:事前調査・ヒアリング(無料)】

ご希望の場所で安全かつ法的にドローンが飛ばせるか、Googleマップや航空法、現地の障害物などを徹底的に調査します。



<現地ロケハン(下見)について>

ドローンリープでは、高品質な空撮を他社様よりもリーズナブルな価格でご提供するため、事前の現地出張ロケハンは「有料オプション」とさせていただいております。

基本的には、撮影当日の作業時間内に現地確認(ロケハン)を行いますのでご安心ください。プロの目で現場の安全を素早く判断しますので、当日の確認のみで十分安全な撮影が可能です。(※大規模な案件等で、どうしても事前の現地ロケハンが必要な場合はご相談ください)




【STEP 3:お見積り・ご契約】

撮影内容と飛行プランにご納得いただけましたら、正式にご契約となります。

 

【STEP 4:国交省・警察へ事前連絡】

ここからが私たちの最も重要な仕事です。国土交通省・管轄警察署への事前連絡など、必要な手続きをすべて行います。

<重要:公道(道路)を使用して離着陸する場合> 撮影のために道路を使用する場合は、管轄警察署への「道路使用許可」が必要です。 この手続きはオンラインではできず、平日の日中に警察署へ直接足を運び、窓口で専門的な書類を提出する必要があります。

一般的な空撮業者では敬遠されがちなこの手続きも、ドローンリープなら書類作成から警察署への提出・受取まですべて行います。(※警察署への移動交通費と申請手数料の実費のみ、別途申し受けます)

 

【STEP 5:撮影当日・納品】

現場に到着しましたら、まずは現地の安全確認を最初に行います。風向きや障害物を最終チェックした上で、安全管理を最優先にフライト・撮影を行います。

撮影したデータは、編集の有無に合わせて、後日インターネット経由にて納品いたします。

料金を当日お支払いいただけた場合は、現場にて納品します。






■面倒なことはすべてお任せください

ドローン空撮は準備が9割と言われますが、その準備における「面倒」や「責任」は、すべてプロである私が引き受けます。

10年間無事故の実績を持つドローンリープが、安全かつスムーズに、ご希望の映像を撮影いたします。まずはお気軽にご相談ください。




無料相談

お見積り・ご相談は無料です。無理な営業は一切いたしません。

まずはお困りごとをお聞かせください。



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DRONE LEAP

住所: 埼玉県入間郡三芳町藤久保6274 A102

電話番号: 090-5402-8185

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